佐賀いのちを大切にする会

日本一赤ちゃんを大切にする佐賀に!との願いで、
佐賀いのちを大切にする会の活動に取り組み続けて、早、24年。

私たちは、「いのちは大自然からの授かりもの」
「おなかの赤ちゃんも社会の大切な仲間」をコンセプトに活動しています。

MISSION:私たちの目的

生命尊重の会は、1982年に来日したノーベル平和賞受賞者マザーテレサの言葉から始まりました。
豊かな国・日本。だが中絶の多さに驚いたマザー・テレサは「日本は美しいが心の貧しい国だ」と言って、生まれる前の命“胎児のいのちの尊さを説かれました。

お腹の赤ちゃんも、私達と同じ大切ないのち。かけがえのないたった一つの大切ないのちです。

ACTIVITies:私たちの4つの活動

1つ目の柱、日本で唯一のお腹の赤ちゃんを守る情報誌 『生命尊重ニュース』

日本で唯一のお腹の赤ちゃんを守る情報誌『生命尊重ニュース』を多くの方々に読んで頂いています。

2つ目の柱、円ブリオ基金

「円ブリオ基金」の名付け親は元NHKアナウンサーの鈴木健二さんです。妊娠8週までの胎児は学術名で「エンブリオ」と言います。1円は貨幣の赤ちゃん。二つのエンをあわせて円ブリオとなづけられました。

3つ目の柱、いのちの講演会

毎年、いろいろな先生にお越しいただき、いのちは授かりもの。命の大切さ、尊さを語って頂いています。

4つ目の柱、いのちを大切にする心を育むワン&オンリーの会

いのちを大切にする心を育む ワン&オンリー会では生命尊重ニュース 読み合うなどお母さんたちの語らいの場を提供しています。

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